私絶対普通の生活に戻るもん

50代、訳あってマルチタスクで働いています。








善意と悪意

先週、善意にあふれ、

この世も捨てたもんじゃないと思った。
 
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我家も善意を受けることができることに喜び、心から感謝した。
 
善意も悪意も、
もっている人はオーラがある。
 
悪意のオーラの人に近ずくと、
とてもいや〜な感じがしてきて、
ここにいちゃいけない警報が鳴り続ける。
 
最初は、
聞き違いかな、
あっ、この違和感、
なんだか嫌な感じがするんです。
確実にね。
 
それは、考え方、発する言葉、etc
 
私は、常々、ブラックホールが嫌いと言ってます。
 
私が言うブラックホールとは、
人の善意の行為を当然と捉え、
図々しく自分の欲求ばかりをだしてくる輩。
どんどん善意吸い込んで行く。
 
そこにキモチ=こころ など存在しない。
 
良かれと思ってしたことを、
恩で仇を返す輩。
 
私は、そんな輩だと分かると二度と関わらない。
 
一種の自衛本能だと…。
 
大抵、その輩は改心することなどない。
 
嫌な悲しい思いしかない存在しない。
 
だから、
嫌な感じがしたら、
その第六感はたいてい当たっているから、
一目散にその場を離れることだと考えます。
 
自分をごまかし、
我慢して見ぬふりなどしたもんなら、
悲劇しかまちうけていない。
 
その輩は魑魅魍魎だから、
人の心などもちあわせていない。
 
 
さて、
先週、善意に触れ、
受けた善意は絶対に忘れず、
善意に報わなくちゃいけないと思った。
 
善意に助けられたことに、
感謝を忘れず、
善意を受けた喜びをかみしめ、
私自身も善意で
笑顔をたくさん作りたいと思った。
 
確かに、
善意ある人のオーラは
透明感があり、温かい。
 
最近私のオーラを調べたら青。
精進して透明感がある澄んだ青にせねば。
 
今週、
一生足を向けて寝られない、
善意の方々のこころをいただいた。
 
だから、
今週は、いつにも増して、
自分の善意をがんばった。
 
そのせいか、
善意に感謝され、
悩みを相談された。
 
私は、仕事をする上で、
 
陰口は「見ざる言わざる聞かざる」だと思う。
 
もし自分の陰口を知ってしまったら、
「自分を苦しめるのは自分、陰口をたたいてる輩ではない」
ということに気づき、気にしないこと。
 
50代になってようやく気づいた。
 
自分で自分イジメをしないようになれば、
もっと優しく生きられる。
 
世の中には、
悪意と善意が存在する。
 
悪意に陥し入れられても、
善意に助けられることはたくさんある。
 
例えば、
SMAPの三人と飯島女子が
様々なバッシングの嵐の中
無事に姿が見えたとき、
特にファンじゃないけど
うれしくなってワクワクしてきた。
 
なんだか勇気をたくさんもらった。
 
慎吾ちゃんやツヨポンの姿を見ると、
単純にすごっく嬉しくて
ほほがゆるんで、
とても見たいって衝動にかられる。

見るとやっぱり、
ほんわか幸せなキモチになる。
 
吾郎ちゃんも早く画面に出てきてほしいとまじ思う。

思わず待ち遠しくて、吾郎ちゃんのブログ登録してしまった。
 
あれ⁈私ファンだっけ…。

この私の心は「善意」なんだろうね。
 
昨日、金スマ大竹しのぶさんの還暦のお祝いパーティーの模様を観た。
 
正直、大竹さんか心底キレイなぁって思った。

きっと大竹さんのオーラがきれいなんだろうな。
 
そして、さんまさんをはじめ大竹さんの取り巻く男性60人+服部晴治さんのエピソードがとてもすてきだった。
 
(亡き夫)、元旦、内縁の夫、振られた男が一堂に会すのは、大竹さんの人間の魅力なんだろう。
 
やはり、そこには善意が満ち溢れているように見受けられた。
 
人生終える時、私も愛される人でいたいな。*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚
 
 
 
 
 
 
 

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