私絶対普通の生活に戻るもん

50代、訳あってマルチタスクで働いています。








1日1日を楽しくするには

ある一日、その積み重ねが人生になる。

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その一日を楽しくするのもつまんなくするのも実は自分次第。
 
10年前くらいにある女性にとても嫌なことをされて悲しかった。ふと今朝通勤の途中に彼女のことを思い出したけど、何をされたか思い出せない。嫌なことされたと漠然としたことだけしか思い出せない。ある意味忘却というのはとてもいいことだと思う。
 
ある一日を楽しく過ごすには、このキモチの切替が早ければ早いほど人生得をするのではないかと最近は思う。
 
往々にして嫌なことはあとをひくものだ。キモチがどんよりすると何もかもがうまく進まなくなる。反対に楽しくてウキウキするとあっという間にいろんなことが片付く。
 
キーワードは「忘却」なのかもしれない。
 
 
忘却 - Wikipedia
忘却(ぼうきゃく)とは個人の長期記憶に蓄えられた知識を失うこと。自発的か徐々に古い記憶が思い出せなくなる。 心理学的には様々な段階での失敗が考えられる。最近の調査ではべき関数が数学的に最も近い忘却の過程だと調べられている。
 
 
確かに「嫌な記憶」は強く記憶され、忘れにくい。そこで「新しい情報」に置き換えるといいらしい。
 
嫌なことがあると仕事に没頭するといつの間にか忘れる。家族や友達と楽しく過ごす。自分に大きな声で"ポジティブな言葉"を口にして自分を鼓舞させる。そして、嫌なことより「楽しい」ことで自分の周りをいっぱいにする。そして、疲れたら、ゆったり湯船に使ってあとはぐっすり眠る。
私が意外やこの一年私の実行したことと上記の嫌なこと忘れる方法とほぼ一致した。まず、仕事を探しつつ、クラウドワーカーデビュー、アフィリエイター再開。仕事に没頭しつつ、家族や友達と楽しく過ごした。それでも叔父から未払い金を支払ってもらえず苦しい一年だったことは間違いないが、概ね楽しく過ごせたと思う。
 
私の目下の最悪なことナンバー1の叔父親子からの未払い金だ。この一年被害者からのリサーチおよび、まったく第3者的立場の弁護士の判断により、救いようのない腐りきった親子だと判明。腐ったみかんは元のみかんに戻りようがないのが世の常だ。
 
だから、私たちは自分たちの手で自分たちの生活を立て直す。なるべく腐ったみかんのことは考えない。楽しく人生を過ごす。
 
願わくば一日も速く腐ったみかんは取り除かれて欲しいと願うばかりだ。

 

 
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